社会資本整備総合交付金事業

社会資本整備総合交付金

社会資本整備総合交付金とは、地方公共団体が目標実現のために行う社会資本の整備の他、関連する社会資本整備やソフト事業を総合的、一体的に支援することにより、交通の安全確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善、国土の保全と開発、住生活の安定確保・向上を図ることを目的に、平成22年度に創設されました。

国土交通省所管の地方公共団体向けの個別補助金を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金です。

社会資本総合整備計画について

社会資本総合整備計画は、国の社会資本整備総合交付金を活用するために地方公共団体等が作成する計画であり、目標を達成するために必要な事業等を記載したものです。

大山崎町では、災害時はもとより平常時においても子どもたちの安心・安全を確保することを目標とし、「防災子ども安全まちづくり計画」を策定しました。

社会資本総合整備計画(平成30年度~平成34年度)

社会資本総合整備計画の中間評価結果について

 社会資本整備総合交付金交付要綱第10条第1項に基づき、社会資本総合整備計画の中間評価を実施しましたので公表します。

この記事に関するお問い合わせ先

建設課 地域整備係

〒618-8501
京都府乙訓郡大山崎町字円明寺小字夏目3番地
電話番号:(075)956-2101(代表) ファックス:(075)956-0131
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更新日:2021年08月18日